あえて観た、着信アリfinal!
シリーズの完結編とは思えない内容。半分過ぎた辺りで最後まで読める。ゆえに当然怖くもない。堀北が一人二役(?)してるのが少しはミステリー仕立てという事なんだろうが、クラスメイトは全員知っている謎では観ている私にも緊迫感は全くない。なぜ、3作も作る?テーマは私が構想しているホラー小説の2作目と微妙にリンクするのであまり詳しく言わないが、何ともトホホな作品である。ところで、最後に黒木メイサはどうして車椅子なの?ついでに、ダウンジャケットは旅行の時と同じもの。服持ってないのか?