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ルネッサンスだ。

浪人時代に聴きまくった名盤。ルネッサンスはロックとクラシックを融合させたということになっているが、その変則リズムとアニー・ハズラムの美声が何よりの魅力。このアルバムにはつまらない曲がない。聴くと必ずハマる!曲調はいわゆる癒し系だが、そんな言葉もなかった頃に、そんなことも気にせず、お構いなしに美しい曲を創造した彼らに感謝である。こういうのを名盤というのだ、諸君!

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2006年11月06日 16:34に投稿されたエントリーのページです。

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